ごあいさつ

2016年12月12日

有限会社プログレスは、販促や広告、WEBや、映像、イベント、音楽制作、アプリ開発と言ったコミュニケーション系業務のプランニングおよびディレクション、制作をする個人会社です。

代表者である、大久保博志は、慶應義塾大学卒業後、日本のテレビドキュメンタリーの草分け的存在である、故牛山純一氏が率いていた日本映像記録センターで、ほとんど最後の不肖の社員としてテレビドキュメンタリー制作や、映像フェスティバル企画運営の仕事に従事。そののちプロミュージシャンを経験。1990年よりオムロンマーケティング(株)にてBtoBメーカーの事業部販促と企業PR、コーポレートブランディングの業務を経験しました。2005年に退社後、有限会社プログレスを設立、自分でも何屋かわからないくらい、様々な仕事を体験させていただいています。それらの経験を踏まえ、お客様には「愛」をもって接すること。私の仕事はまずそこからはじめたいと思います。

2005年からはじめたこの会社も2016年に11年を越えました。一重に皆様のご指導の賜物と感謝の気持ちでいっぱいです。今後ともよろしくお願いします。